2525の相場観

未来人の相場観に震えて眠れ

舐め腐ったヘッジファンド、ニヤニヤしながらの買い戻しは来るか?

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さて、本日は2525の相場観が試される2日間である2月8日(水)と2月9日(木)の第一日目でした。

一体何を試されるのかが知らない方はは以下の記事を読んで頂きたいと思います。

 

 

本日の記事を読んで頂くと分かると思いますが、

2525が今週に入り日米首脳会談前後の動きを予想し、語っていた相場観で残っているのは以下の2つになります。

1,日米首脳会談が行なわれる2日前、つまり8日(水)と9日(木)の東京時間のどこかで、ここ最近個人投資家に売り圧力を見せつけて下値不安を演出してきた舐め腐ったヘッジファンドの買い戻しが突然起こる

2,来週には何故か急にリスクオン相場に変化、円高がどうのと煽ってた通信社が何故か沈黙する

1についてですが、とにかくプロの方からご意見DMを頂いてます。

簡単に言いますと、日米首脳会談前、SQ前だからヘッジ売りが普通に入るからそんなに戻すわけない、考え直した方がいいと。

しかしです、しかし、しかし。

2525はずっと日経先物や225構成銘柄、為替の動きをジッと見ていると、とてもそんな感じに相場は2525に語りかけません。

何度も言うように個人投資家を舐め腐ったヘッジファンドが日米首脳会談前にさんざん下値不安を煽り、

しっかり皆さんを調教した所でニヤニヤしながら買い戻しをして、

皆さんが「上げるなら下げるなや!」とモニターにローリングソバットを入れる、そんな愛らしい姿が強烈にイメージされるんですね。

そう、怖いくらいに自然に2525の脳裏にイメージされます。

こればっかりは賢明なプロの皆さんからご批判頂いてもテクニカルや理論、理屈ではない、2525の相場観からくるものです。

まぁこの辺りが普通のプロの皆さんにご理解頂けず、2525が「相場のイタコ」、「相場のジョンタイター」と呼ばれる理由でしょうか。

どんどん株式、為替ディーラーが自動化の波に押されてリストラされ、

アルゴリズムと言うコンピュータープログラムとの対戦となり、まるでマトリックスの世界にいるような現在の相場、

2525は相場のNEO(ネオ)として、プロの方からご意見DMを頂いても、

自身の相場観を大事にしてアルゴリズムのパターンを先読みし、結局最後は2525WINとなるように頑張りたいと思います。

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