2525の相場観

未来人の相場観に震えて眠れ

やはりトランプラリーは死んでない

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昨日、下記の記事でも書きましたが、東京時間に舐め腐ったヘッジファンドが個人投資家の心を折るようなラストを演出しました。

引き続き仮想通貨市場の殺落からのジャスティス待ち

NY市場は大幅反発、 ネガティブ材料であった「米国債の購入停止を中国が検討」との噂を中国政府が否定したことで安心感が広がった形。 ダウは205.60ドル高(+0.81%)の25574.73ドルで終了、 ...

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上記記事にも書きましたが、あのような引け前まで下落を誘う形をしておいて、

個人投資家をバカにしたように、まさに引け直前で突然切り替えしてやや高値で引けた場合、高い確率で欧米時間でしつこい上げがあり、

しかもそれは相場の節目で起こりがちであり、反転のサインであるとも言いました。

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現在の所、まさにそのパターンにハマッており、やはり・・・・と言う感じです。

そして昨晩は特に材料のない24時を回ってから急騰しました。

特にこの材料がないと言う点がトランプラリーの継続を2525に確信させてます。

NYは死んだふりの時間が長かったこと、日経は死んだふりの時間も幅も大きかった事から、

恐らくトランプラリーが再起動した今、上昇しやすい環境になったと思います。

そして、昨日上記のように呟き、「狂ってる」「ありえない」「バカ」等、かなり批判受けましたが、冗談でもなんでもありません。

2525は今月1月、日経20000円到達に向けて現在の相場観を修正いたしません、

2525派は日経20000円の約束の地を目指しますのでよろしくお願いします。



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